2013.03.23

価値観の違いを感じること

価値観は似たような環境で生まれ育っている日本人同士でも大きく感じるときはあります。特に金銭感覚というのは生まれ育った家庭環境も影響しますし、その人の考え方次第でいろいろな価値観が存在します。私が価値観の大きな違いを感じるのは男女の割り勘の話です。男性が払うのが当然とする考え方が少なからず存在しているというのが不思議に感じるのですが、それが当たり前だと思っている人もいるようです。そういう考え方が古いと言ってしまうのは簡単ですが、ではなぜその古い考え方が未だに存在し続けているのかということです。何かバブルの時代で金余り状態で男性は女性にどんどん貢いで気に入ってもらうというような時代のイメージがあります。バブル関係なしにそれ以前にもあったのかもしれません。また男性はこうあるべきだというようなステレオタイプをいつまでも持っていたいのかもしれませんが時代は男性女性に限らず個性的に自由に生きていこうとする流れから置いていかれているようにも思います。時と場合にもよりますが、どちらかがおごることはあってもいいと思いますが男性が女性がこうあるべきというところまで他人に強要したり、これが当たり前だとしたりするところに違和感を感じてしまいます。特にお金に関することだからこそ決め付けはトラブルや印象を悪くしたり、そのような価値観のためにチャンスを逃すことにもなるのではないでしょうか。
金銭感覚の違い結構大きいと思います。
前の彼氏は即日キャッシングでの借金は100万円近くありました。
こんな大金を返済するだけでも大変なのに、また即日キャッシングを利用して、お金を借入れました。それも秘密裏にw
いい加減、即日キャッシングでお金を借入れる彼とは別れます。

2013.03.14

今月ギャンブルでお金を使いすぎました

今月一回パチスロを打っただけなのです。たった一回パチンコ屋へ入っただけで4万も負けてしまいました。一度に負けていい金額ではありませんでしたが、熱くなってしまい、お札を突っ込みすぎました。せっかく稼いだお金が一瞬で消えたというショックが今も心に残っています。パチスロってなんであんなに勝てなくなってしまったのでしょうか。
これで、今月の生活費が苦しくなった私は低金利の金融機関でお金を借りることに。
私は審査を通るとは思っていませんでしたが、簡単に審査に通り、3万円のお金を借りることに成功しました。
http://www.nicholegiles.com/
4号機時代はプロっぽい事やってて、勝ちまくっておりましたが今ではほとんど勝てません。というかホールに行く機会が減りました。お金が勿体無いんです。ですからたまに息抜きをしようと思った時だけちょびっとパチスロをたしなむ程度だったのです。しかし、たしなむ程度で4万は負け過ぎです。

ほんの3時間で4万負けたのです。遊ぶ事すら許されない今のパチスロ台ってどうなんでしょうか。もう当分ホールに行くこともないでしょうし、新台の解析をチェックする事もないでしょう。勝てる気がしません。しかし僕のお給料で4万は痛いです。まだ4万負けた事を家族には言っていません。言ったら必ず怒られますし、お説教が待っているからです。本当に今のパチスロは勝てませんし、夢も希望も無いように見えます。ギャンブルって怖いです。

2013.02.17

雪遊び

先日、私の5歳になる子供に雪遊びに連れて行きたくて、近場の小さなスキー場へ行く事にしました。
近いのですが、地図で見るとかなりな山奥。
私はスキー経験があるのですが、いつも有名どころのスキー場にばかり行っていたのでここには行った事ありませんでした。
うちは、コンパクトカーに乗っていて、チェーンも無いのでちょっと心配でしたが、もし行けそうになかったら止めればいいやと、軽く考えていました。
途中まではランラン気分でしたが、だんだんと急な傾斜になってきて、私も主人も不安な表情になってきました。
そして、本当に車一台通れるくらいの山道で、すごい傾斜角度。
横はガードレール無しのすごい谷で、落ちたら即死だろうなあといった感じで、ハラハラし通しでした。
何とか頂上のスキー場に着き、子供は大喜びでそり遊びに夢中になり、楽しく過ごしました。
そして、また帰らなければなりません。
また急な傾斜の道を下って行って、私と主人は緊張の連続でしたが子供はもうぐっすりと寝ていました。
やっと市街地に降りてきて、は~っと安堵のため息が出ました。
距離的には近いのですが、多分もう行く事は無いと思います。
お金がかかっても、安全な道を行きたいと心底思いました。
と言ってもお金が無ければ話になりません・・・
私は主婦ですけども、アルバイト収入があるので、そんなに難儀をすることなくお金を借りてます。
何らかの形で、収入があれば主婦カードローンは問題ありません。

誰にでもできる2つの方法でプライベートの時間が充実!

「プライベートを大切に」とは言え、
日常生活では、どうしても仕事のことに精神も時間も使ってしまいます。

家に帰ったら夕食を食べてお風呂に入って眠るだけ。
朝は洗面所を取り合いながら慌しく会社に行く。
この繰り返しです。

時間の無駄を出来るだけ節約し、家時間を少しでも充実したものにしたく、
ちょっとした取り組みをしています。

まず、私は家に帰ったらすぐにお風呂に行きます。
ご飯の支度も、テレビを見るのも、それらはすべてお風呂に行ってからにしています。

また、お風呂を沸かしている10分かそこらで、翌日会社に着て行く服を準備しておきます。

翌日の仕事の内容にふさわしいTPOを考えながら服を選び、
靴下もそろえて、専用の旅行用かばんに入れてベッドの脇においておきます。
朝だったら、こんな悠長な仕度はなかなか毎日出来ません。

「お風呂に行く、服を準備しておく。」
これをすることで、会社でのことはすべて終わり!と思うことにして、
夜時間へと心を切り替えるのです。

慣れてくると、この習慣が出来なかった日はなんだか落ち着かないし、
特に翌日の朝、後悔します。

朝は靴下を探しまわったり、着てみたらシワクチャだった服を着替えたり、
そういうイライラした時間がなくなって、とてもリズミカルで、淡々とした時間をキープできるようになりました。
主婦の私が最近はまっているのはカードローン。
お金のない時はカードローンを利用し、金欠を回避してます。
今は主婦カードローンもありますし、主婦であっても気軽にお金を借りれるご時世になりました。

2013.02.08

お金を借りることは勇気がいること

生きている間で何度お金を借りたことがありますか?学生時代はランチ代がなくて友達からお金を借りた経験がある人もいるかもしれないですが、社会人になってからお金を借りるということになりますと、ランチ代の500円・1000円単位ではなく何十万何百万円単位になりますので、多額なお金を借りるというのはかなり勇気が必要なことになります。
昔でしたら、恥を忍んで親戚の家のまでお金を貸してくださいと土下座をしていたものですが、今ではインターネットも普及しているので、親戚の家の前で土下座をしなくてもインターネットの消費者金融サービスを利用することで簡単にお金を借りることができるようになりました。
いくら気軽になったからといって、やっぱしお金を借りるというのはかなり勇気を必要とする行為ですので、こうしたお金を借りることは一生に一度程度に抑えておかないといけないです。即日振込の消費者金融を、先日利用し、私はお金を借りました。
一度借りると借り癖がついてしまうのもよくないですからね。

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